健康に良いとされる基本的な生活リズムってありますよね。朝起きて、日が昇っている間に活動して、暗くなったら活動休止をする、このサイクルです。しかし、そうはわかっていても朝起きられないと悩んでいる方も多いです。そこで、朝に弱い私がどのようにして起きているかをご紹介します。

私は何か用事があれば起きられるのですが、ないとお昼近くまで寝てしまうのが悩みでした。本来なら薬を朝飲まなければならないのに、これでは治る病気も治らないと反省したのです。そこで色々試し、成功したのが、目覚ましを遠くに置く作戦です。

以前は目覚ましをスヌーズにしてベッドに置いていたのですが、スヌーズ機能ごとオフにしてしまうという睡眠に対する執着心から、覚えがないのに目覚ましがオフになっていることが多々ありました。そこで、ベッドではなく、そこから起きないと止められないように机に置いたら、うるさくて嫌でもベッドから這い出ることができました。目を覚ますだけではダメですね、ベッドから出るところまでできればあとは大丈夫です。

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